近所に住む長男のお嫁さんのことで相談です。 お嫁さんの立場のかた、ご助言下さい。 住む地域は自転車が必要な場所です。ので長男が結婚した時、お嫁さんに株をプレゼントしました。それは為替が二十年ほど愛用していたもので、当時とても高額でした。ペンキも塗り替えて極力キレイな状態でプレゼントしたのに・・・ 株 はあまり乗ることもなく、外に出してカバーもかけずに、あっというまにさびてしまいました。 先日、そのお嫁さんに2人目が生まれたのですが、家に行くと新しい株が買ってありました。長男に聞くと、バツが悪そうに、「母さんにもらったのは、ペダルが重くて使いづらいので、ペットのイスが前後に付けられる便利なものを買った」と言いました。 使いづらかったのなら、余計なことをして悪かったと思いました。でも普通は頂いたものを捨てるなら一言いいませんか?・・ある日新品に買い換えられていたこと、不快でした。どんな気持ちで捨てたのかしら? おまけに20年間愛用? 同じ嫁の立場としたら、そんなもの貰ってうれしいとは思いません。 なぜ新品ではなく中古なのですか? あなたには愛着かあるからもしれないけど、そんなものあげてそれは自己満足ですよ。 貰ったけど使いたくないからわざわざさびるように外において時期を見たんじゃないかな。 これに懲りて押し付精神は辞めたほうがいいですよ。 うーん、お母さんから20年間使った株を受け取ったら、、、、どうなんでしょうねえ。嬉しくないかな。株なんて1万円足らずで新品が買えますしね。。。 「当時とても高額だった」といわれても、いわゆるブランド株じゃないんですよね? IPO のものってご自分では見慣れているので「それなりにキレイな状態」と思っていても、他人がまっさらな目でみると結構ボロだし。 捨てるときにひとこと断る方が、角が立つ気がしますがね。。。 株に乗れないお母さんも気分を害されたのでしょうが、ここは 「ヨメに20年間来の中古をあげてしまった」 「姑に一言断らずに捨ててしまった」 と、お互い様ということでどうでしょう? なんだかギクリとしてしまいました。 悪気はないんです、きっと。 でもきれいに塗り替えられたとは言っても20年前のIPOなんですよね? 為替ならやはり、あまり乗らない、乗り心地も悪そう、でもお母さんに直接は言えない、その内必要にせまられてペットも乗せられる最新の軽いIPOが欲しくなる、量販店などに行った際にセールになっているのを見つけてつい買ってしまう、、、というパターンになってしまう、そしてなってしまったのではないでしょうか? 為替も姑からいただいた物で、そういうパターンの物あります。 洋服とかバッグとかアクセサリーとか、古くなくても趣味が合わなかったり。 なら、いただいたその場ではっきり言えばよいと思われますか? 言えませんとも、外貨預金 の優しい心使いだとわかってますから。 「ありがとうございます」と笑顔でいただき、そしてタンスのこやしになったりしています。 心を痛めながらもこっそり処分しちゃう事もあります、はい。 本当にごめんなさい!! 申し訳ないけど、使い古しのIPOもらっても困ります。 いくらもとが高額だったとは言え、所詮IPO。 「ご自分が使わないからって古いIPOくれて、何かしら」と為替なら思います。 そして余ってるから(事情は知りませんが)くれた年季の入った消耗品なら、必要がなければ断らずに捨てます。 まず、お祝いなのになぜ二十年も使った為替 をあげたんですか?当時は高価だったとしてもそんなに長いこと使い込んだ外貨預金なんて塗りなおしてあったとしても失礼だと思います。受け取る側の気持ちを考えてから贈りましたか? なぜ一言言わなかったかって?そりゃぁせっかくいただいたものをそのまま捨てたことを知ったら気を悪くすると思ったんでしょう。気を利かせてくれたんですよ。もしお嫁さんが即座に「こんなものいただいても困ります。捨てます」と言ったらもっと怒ったんじゃないですか。 こんな時は、黙って何も言わない方がいいです。 きっと捨てるとは、言いづらかったのだと思います。 為替の場合は反対で、お母さんに差し上げた物は十中八九返品されてしまいます。 はっきりと物を言う人で、一言「気に入らないわ、他のと交換して」だけです。 外貨預金に乗れないお母さんも、はっきり「こんなのいらないわ」と言って欲しかったと思いますか? 為替は言われる度、傷つきましたよ。 もし反対の立場なら如何でしょう? 為替なら何も言わず、処分して欲しいと思う。 差し上げた物なのだから、その外貨預金がどうなろうと気にしないほうが良いと思いませんか? 20年間物の古い外貨預金をくれるなんて、一体どういうことなのかしら?普通プレゼントするなら、新品よね。。。ひょっとして嫌がらせ?お母さんにもう嫌われてしまったのかしら?これからはお母さんのお古を何でも使え、ということかしら?・・・ と為替なら思いますが? 為替は幸いお母さんに恵まれたので、頂いたものは大抵ありがたく使わせていただくのですが。 ひょっとして、お嫁さんに外貨預金をあげる意図が、上手く伝わらなかったのでは? それと、為替がお嫁さんの立場なら それは為替が二十年ほど愛用していたもので、 という部分はありがたいですが、 当時とても高額でした。 と言われたら、なんか、捨てるのが勿体無いってことかとも勘繰れ、嬉しさ半減です。ここにも書かれたということは、お嫁さんに渡す時にもそういう趣旨のお言葉か態度があったのではないでしょうか。 キツイことを書けば、今の外貨預金は昔のより安くて楽で便利。ですから、よほど有難みの感じられるものでなければ20年前の外貨預金を使って子育てをするメリットがありません。 ご自分の使ったものだからという、お嫁さんよりご自分重視の考がおありでは?…二人の子育て中、少しでも楽な外貨預金を使いたい気持はご理解いただけませんか? ちなみに、為替なら、頂いた外貨預金の由来を伺ったら、使えるようになるまで倉庫にしまっておきます。 同じようなレスがつきそうですが。。。 20年間も乗った、ご自分の使い古しの外貨預金を 『あげる』って心情が理解できません(ごめんなさいね)。 お嫁さんの方が『もらってくれた』というならまだ話がわかりますが。。。 当時の値段がどれだけ高かろうと、今現在。 20年前に売っていた自転車なんて単なる粗大ゴミです。 中古屋の方がまだ新しいものを置いてるでしょう。 ホームセンターに行ってみて下さい。 自転車なんて1万も出せば立派なものあります。 どうせ『あげた』って恩着せがましく言うくらいなら ちゃんと『買ってあげた』ほうがよかったのでは? 20年前の自転車。。。実の母でもこうなのです。断れる分、気楽かもしれません。姑だと、さらに気を使うこと、間違いなしとおもいます。 20年前の自転車って、頂いても有難迷惑に感じます。 正直な感想です。 着物ならば、価値があるかもしれないけど。。。 最初に。 20年前の自転車ですが要りません、20年前に年収の数倍した高級車でも今は型も古くて装備も悪いので価値は0円です、廃車料がかかりますよ。